
メールの転送設定は、もちろん基本サービスの中に含まれております。転送する先のアドレスに制限はありません。
メールボックスでは、弊社のサーバー内にスペースを設け、ユーザーが自分のIDと パスワードにより、どこからでもアクセスして、メールを確認することが可能です。 アクセスプロバイダーによっては、指定のアクセスポイントから接続しないと、メールボックスにアクセスすることができない場合があり、出張や旅行に行った場合、長距離電話にてわざわざ指定のアクセスポイントに接続しなくてはなりません。しかし、弊社のメールサーバー内にボックスを持つことによりそのような手間は 無くなります。 また、メール転送は、今お使いのメールアドレスに転送しますので、いちいち、両方のメールボックスを確認する必要が無く、手間が省けます。
共に可能です。
そのとおりです。メールボックスのサービス数以上は(月額$2/1個)で追加できます。
複数持つことは可能です。追加料金は必要ありません。
POPの設定については御社ドメイン.com(または御社ドメイン.co.jp)に設定してください。SMTPに関しては、接続されているプロバイダ等のSMTPの設定をそのままご使用ください。もしプロバイダーが送信を禁止している場合には、当社が採用しておりますSMTP認証をご利用ください。CGIのsendmailはご使用になられます。 なおSPAM行為(迷惑メール)は禁止です。
これらは、メールボックスのためのIDとしては(POP3アカウント)設定できません。メールアドレス、転送設定用のアドレスとしては自由に設定してお使いいただけます。
コントロールパネルよりご自由に設定することができます。
各お客様のディスクスペースの容量内にWebデータと合わせて収まる範囲内でご利用ください。容量を超えますと、エラーの原因となりますのでご注意ください。そのような現象が起こった場合当社までご連絡をお願いします。
昨今のSPAM(迷惑)メール対策のため、プロバイダ各社において、
メールの送信を規制する Outbound Port 25 Blocking 対策を行い、
送信メールのポート番号 25 番を制限する動きが急速に進んでおります。
当社におきましては、サブミッションポート(ポート 587)を利用する対応において、引き続きメールの送信がご利用頂けます。